コンサルティング|ポスト・ヒューマン・ジャパン株式会社(PHJ)

コンサルティング

CONSULTANT

谷本 正徳

社会福祉法人経営戦略
コンサルタント
社会福祉法人経営者・
管理職人財育成
コンサルタント

齊藤 貴也

⾃⽴⽀援介護導⼊教育
シニアコンサルタント

小平 めぐみ

自立支援介護導入教育
シニアコンサルタント

川畑 誠志

社会福祉法人事業再生・
障害児者福祉
事業戦略
コンサルタント

上村 裕章

ABA(応用行動分析学)教育コンサルタント

行動心理学者

堀内 秀明

組織環境構造マネジメント教育・導入
コンサルタント

内部通報制度構築運用
コンサルタント

原田メソッド認定指導
コンサルタント

オフラインコンサルティング
(適宣オンライン活用あり)

こんな社会福祉法人経営者にオススメ!

  • 生き残る社会福祉法人となるために差別化戦略を実行したい!
  • 組織の生産性向上のために組織改革を実行したい!
  • 全ては経営者の力量次第なので、経営者自身が成長するためにコンサルを受けたい!
  • 人が成長する社会福祉法人のカルチャーを変革したい!
  • 人材が定着する組織風土に変革したい!
  • 組織の活性化のためのリーダーシップとマネジメントの実践を学びたい!
  • 人材が採用できる社会福祉法人に変革したい!
  • 経営判断の規範となるメンター的要素のコンサルティングを受けたい!

コンサルティングによる習慣化の考え方

目的は、最終ゴールは、「習慣化」

ヒトや組織が1つのテーマで無意識に機能し続けるためには「習慣」が必要。そのためには最低3年間メンター(専門コンサルタント)から実践教育を継続して受け続けることが必要かつ推奨される。

「習慣化」までのプロセス:6類型

①知らないから出来ない段階:無意識的無能
②知っているけど出来ない・やらない段階:有意識的無能
③知っていることを意識的にやる段階(出来ないこともある):有意識的有能
④知っていることを無意識的に出来る段階:無意識的有能=習慣化
⑤出来ることを教える段階
⑥出来ることを離れる段階=上のステージにさらに進化する

サービスカテゴリー

自立支援介護(科学的介護:高齢者生理学理論に基づいた介護)導入
教育コンサルティング:自立支援介護マイスター養成教育

プレミアムコース
年間12回(5時間)オフラインコンサル×3年間

スタンダードコース
【年間6回(5時間)オフラインコンサル/年間6回(2時間)オンラインコンサル】×3年間

障害者福祉社会福祉法人向け:
応用行動分析学(ABA)による
早期療育導入・教育コンサルティング

社会福祉法人の生産性向上と人財へ
成長する組織環境づくりのための
「組織環境構造マネジメント」導入・
教育コンサルティング

パワーハラスメント防止
組織環境構造構築支援

内部通報制度構築運用支援

補助金獲得の最大化支援

LGBTQ(性的マイノリティ)の
権利擁護実現職場環境改革支援

社会福祉法人対象赤字傾向の
事業再生コンサルティング

社会福祉連携推進法人の
組織化事務局代行コンサルティング

社会福祉法人吸収・合併・
事業譲渡サポートコンサルティング

社会福祉法人ブランディング
プロモーションフィルム制作・オリジナル音楽制作

(ファンドレイジング専用サイト・リクルート専用サイト向け)

改正社会福祉法
(3回目:令和3年4月施行:地域共生社会実現政策対応)対応
「地域公益事業」計画策定&ファンドレイジング
(寄付金募集)体制構築支援コンサルティング

ケアエキスパート認定要件

概要

自立支援介護(科学的介護)の実践のプロとして日常介護業務が遂行できる。

認定要件

Ⅰ座学 自立支援介護理論に関する知識を理解している
Ⅱ実践 理論を理解して上で、アセスメント、ケアプランが作成でき、ケアを実践している
Ⅰ座学の試験内容
  • 基本知識は「自立支援介護基礎学」を使用
  • 筆記テスト(50問、70点以上/100点 合格)
  • テスト内容は、水分の知識、歩行改善、排泄ケア(排尿、排便)、認知症ケア理論、常食化ケア理論
Ⅱ実践の試験内容
  • 実践事例2ケースのアセスメント、ケアプラン作成(様式1~3)
  • 上記ケアプランに基づいた4週間のケア実施(様式4~8)
  • 評価者の前で上記事例報告、評価者による質疑応答
  • 評価表(①アセスメント、②ケアプラン、③実践力、④ケアの工夫、⑤総合的な理解)70点以上/100点 合格

ケアマイスター認定要件

概要

自立支援介護(科学的介護)の指導のプロとして効果的な指導(研修開催等)を組織内で行うことができる

認定要件

Ⅰ座学 自立支援介護理論に関する研修会が自法人内職員に対してできる
Ⅱ実践 ケアカンファレンス、実践事例検討会において適切な指導、助言が行うことができる
Ⅰ座学の試験内容
  • 自立支援介護理論についての30分講義実施
  • 講義内容は次の打ちのいずれかから選択(水分の知識・歩行改善、排泄ケア(排尿、排便)、認知症ケア理論、常食化ケア理論)
  • 上記の講義内容について、評価表にて評価を実施(評価内容、合格基準は検討中)
Ⅱ実践の試験内容
  • ケアエキスパートの認定試験において、ファシリテーターを実施する。
  • 上記のファシリテーションについて評価表にて評価を実施(評価内容、合格基準は検討中)

ケアコンサルタント認定要件

概要

自立支援介護の専門家として他法人にコンサルティングができる

認定要件

「自立支援介護マイスター」の認定

Ⅰ座学 コンサルティング養成研修修了
Ⅱ実践 自立支援介護理論の講義、実践事例検討会での指導、組織マネジメントを理解した上での助言、指導ができる
Ⅰ座学の試験内容
  • 外部のコンサルティング養成研修を終了する
  • その他、コンサルティングに必要なスキル習得
  • 理事長等との面接実施
Ⅱ実践の試験内容
  • 年1回の「事例研究発表会」(法人忘年会)でのプレゼンテーション
  • 上記のプレゼンテーション内容は評価表にて評価を実施(評価内容、合格基準は検討中)
  • 外部セミナー、学術大会等の講演実績3回以上